★オリジナルのラップをテープに録音!ロバート・パティンソンが告白したちょっと恥ずかしい内容とは?(2010/12/14)

Top of the Pops magazineのインタビューでロバートは「僕は13歳の頃から自分のラップを録音したテープのコレクションを持ってるんだ」と告白。実はラッパーになりたかった子供のときの思い出を感慨深く語っている。
気になるのはロバートがラップに込めた“思い”の内容。彼は「ほとんどのリズムが誰かのパクりだよ。それで全部同じような内容さ。『オレはストリートで育って!』みたいなね」とコメント。ロバートはそんなやんちゃな幼少期を過ごしたわけではなく、「僕はロンドンのバーンズという静かな場所で育ったからね。本当にばからしいよ」と自ら恥ずかしい思い出を明かしてくれている。
そんな彼がラップに目覚めたのはエミネムの影響。「彼は天才だ」と語るロバートは夢中になってエミネムの曲を聴いたとのこと。ロバートは「エミネムと一緒にラップが出来たらなんて素晴らしいんだ」と人気ラッパーにラブコール。果たして彼の想いは届くのだろうか。
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